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今日の礼拝

2026/07/12 16:25jun
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今日の礼拝に、蜂屋さんと川村さんが来て下さいました。
礼拝後、運営委員会があり、そこで秋に開かれる展覧会についての話があるのです。もう教会は、建築工事としては完成しているのですが、地域に開かれた教会堂、という設計ポリシーがより良く実現されるために、来て下さるのです。今日はピクチャーレールの取りつけ位置とか、イーゼルのスタンドポジション、さらにエレベーターや階段からの回遊動線などのチェックをされていました。

ふと、夫が居れば、作品の大きさや重さによって、施工者としての立場で協力することも出来たのに、と思い少し寂しかったです。

牧師先生には、納骨式に夫の姉弟4人が不参加になったことをお伝えして、それとは別にモグが出席してくれる、ということもお伝えしました。
モグが来てくれるのは嬉しいけれど、姉弟が来てくれないのは・・・なんだか夫が可哀そうに思えてしまいました。

でも、礼拝中、起立して賛美歌を歌っていたら、この場に夫が居るみたいな気がしました。ここに居て、一緒に歌っている、そんな風に感じました。亡くなってから初めての感覚でした。天に届け、とクワイヤの時も私は精一杯歌いました。

帰り際、蜂屋さんから、納涼会しよう!!と声をかけていただきました。
今年の夏は、駒形どぜう本店に行こう、と話していたのですが、夫がどじょうはあんまり好きじゃない、と言っていたのでした。蜂屋さんご夫婦と川村さん、私の4人になってしまったけれど、駒形どぜうに行って見ようかな・・・納涼会は納骨がおわってからだね。ダーリン。


  
裏庭では、大葉やキュウリ、プチトマトなどができ始めていました。
夏の子供会で収穫したり、サラダを作ったり、子どもたちに経験させてあげたいです。

  
そして入り口の通路では、花が咲いていました。陽射しが強すぎるので、上からネットをかけたり、とても気配りして育てて下さっています。

季節が進んでいく。時が過ぎていく。夫が居ない時間の積み重ね。
元気出そうね。私。

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#2 jun2026/07/13 16:41
ぎむれっとさん

今日は。葬儀の時に良く歌われる賛美歌、ご存じなのですね。
教会や教団、プロテスタントかカソリックか、によっても歌われる賛美歌、聖歌はいろいろです。私の教会では「教会福音賛美歌」というのを主に使っていますけれど、他にもヒムナルという歌集もあり、いろいろ使っています。
昨日、私が歌ったのは、教会で良く歌われる賛美歌で、夫もクワイヤで一緒に練習したこともある曲でした。だから、なおさら、一緒に歌っているような気持ちになったのかもしれません。

夫の姉弟に関しては、私はするべき事はちゃんとやって、お知らせすることも連絡させていただいて、あとはもう私がどうこうできる問題では無いので、姉と弟の判断に任せるしか仕方ないのだと思っています。納骨の日に、その場に居なくても、夫のことを思い、安らかに御許で見守っていてね、と祈ってくれたら幸いです。そう信じています。

100年の不作は、まぁいろいろと周り廻って耳に入るものですね。夫の実家も同業なので、夫が良いと思う業者さんを紹介していたのです。

私が原因で(と私は思っていますが)納骨式に来てもらえないとしたら、夫が可哀そうだな、とは感じるのですが。夫も私も、葬儀は仏式、初詣は神社、クリスマスはキリスト教、という感覚ではないのです。信仰しているのですから、そこは譲れなかったです。嫁なのに、長男なのに、という気持ちもあったのかもしれませんね。
夫が創業した会社は、二人で協力したからこその結果だったと思います。一人ではできない事・・・まさにその通りだと思います。

      

友人が花を届けてくれました。癒されます。
#1 ぎむれっと2026/07/12 22:13
こんばんは。

キリスト教のお葬式で、知ってる曲といえば・・・
いつくしみふかきともなるいえすは~とか
しゅよみもとに~みたいなお歌なのですが
讃美歌なのか聖歌なのかはわかってません。
でも、junさんの思われるように、そのときは
きっとイエティさんはそこにいらしたのではないでしょうか。

イエティさんのごきょうだいはきっと
それぞれのいらっしゃる土地で
想われているのではないでしょうか。

それにしても
前の日記で、「百年の不作」との言葉、びっくりしました。
どなたが言われたのでしょうね・・・。
イエティさんの成功は
junさんなしでは成し遂げられてないと思いますが。

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jun


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